制作会社ディレクター様の
「止まる・迷う・戻る」をなくす
実装パートナー
判断待ち・手戻り・チェック工数を減らし、
進行がスムーズになる実装を行います。
実績・信頼の裏付け
- 「これ、どう実装するのが正解?」と毎回判断に迷う
- 実装側の確認待ちで、進行が止まってしまう
- チェックと修正の往復で、地味にリソースを取られる
その課題、
実装フェーズで「進行が止まらない状態」をつくります
ZUNO様
抽象的な要望を演出設計に落とし込んだWordPress案件
✓ 担当範囲
⚡ 使用技術
🎯 成果ポイント
「抽象的なご要望 → 演出設計として可視化」
参考サイト3つの意図を整理し、「派手すぎず印象に残る動き」を設計・実装。
→ 「感覚的な要望を形にしてくれた」と高評価
「記事一覧:JavaScriptで非同期UIに最適化」
投稿機能を使わず、JSで一覧表示を実装。
→ シンプル運用 × UX向上を両立
「サーバー移行+メール維持:技術まわりワンストップ対応」
旧環境からXserverへ移行、メールアカウント維持も含めた環境構築を実施。
→ 技術面の安心感から継続ご依頼へ
🚀 ディレクター様の負担を減らす進め方
週1定期報告 - Slack+進捗シートで可視化
即レス対応 - 疑問点は即座に解決、手間を削減
汲み取り力 - 「細かく言わずとも理解してくれる」
💬 クライアント様評価:「感覚的な要望を形にしてくれた」
セラミックフォーラム株式会社様
設計が固まりきっていない状態でも、
実装フェーズを止めずに前に進めたWordPress案件
案件概要
✓ 担当範囲
※ 情報を整理しながら指示出しを行い、
自身でも実装を担当
⚡ 使用技術
🎯 成果ポイント
「設計が固まりきっていない状態からの実装判断」
Figma上で共通コンポーネント設計がない状態かつ、40P超の構成に対し、判断が必要な箇所を整理しながら実装を推進。
→ 判断待ちを作らず、実装を止めずに完遂
「判断が現場に委ねられた場面での進行整理と指示出し」
進行中に判断が必要な情報を自身で整理し、パートナーへのタスク切り分け・指示出しを担当。
→ 制作進行と実装を並行し、停滞を回避
「影響範囲を限定した構成で、遅延リスクを回避」
セクション単位でのテンプレート化により、後からの修正や調整が部分対応で完結する構成を設計。
→ スケジュール通りの納品を実現
🚀 ディレクター様の負担を減らす進め方
判断が必要な箇所を実装側で整理し、優先度を明確化
構造と影響範囲を前提に、実装を止めない進行
指示・実装・判断を分断せず、一貫した形で対応
💬 クライアント様評価:「感覚的な要望を形にしてくれた」
規模や体制が変わっても、
実装フェーズを止めない進め方をしています。
※ 大規模・チーム開発案件の一例です(実装切り出し案件)
東京大学医学部附属病院 放射線科 放射線治療部門 様
大規模・チーム開発でも、
「判断待ち・手戻りを出さずに」実装フェーズを止めなかったWordPress案件
案件概要
✓ 担当範囲
※ 実装責任者として参加
※ 制作会社様経由の、実装切り出し案件です
⚡ 使用技術・環境
🎯 成果ポイント
判断が必要な箇所を事前に切り分け
ページ構成と実装難易度を整理し、
「自走できる箇所」と「判断・レビューが必要な箇所」を明確化。
→ 実装中に確認が集中せず、判断待ちが発生しない進行を実現
差し戻しが起きにくい実装フローを設計
影響範囲が広がりやすい箇所は事前に整理し、
修正が出ても部分調整で完結する構成で実装。
→ 大規模・チーム開発でも手戻りを最小化
実装責任を一本化
技術的な可否判断と品質の最終確認を私が担当。
「誰が判断するのか分からない」状態を作らずに進行。
→ 4名体制でも進行が滞らず、予定通りに完了
チーム開発でも"詰まり"を作らない設計とフォロー
実装ルールや共通パーツを事前に整理し、
巻き戻りが起きやすいポイントを先回りで解消。
→ 誰かが止まっても、全体が止まらない状態を維持
🚀 ディレクター様の負担を減らす進め方
判断・レビューが必要なポイントを事前に整理し、一括で確認
実装中の"詰まり"を先回りで潰し、進行を止めない
技術判断・品質責任を一本化し、安心して任せられる体制を維持
💬 ディレクター様からの評価
「技術判断と進行整理を任せられ、進行が止まらなかった実装者として評価された」
「困ったときに安心して任せられる存在」
実装フェーズにおける「判断の所在」と「影響範囲」を常に明確にした状態で進めています。
まとめ
この案件でも、
「設計は別・実装だけ切り出し」でも
実装フェーズは止まりませんでした。
規模や体制が変わっても、
実装フェーズを止めない進め方をしています。
※ 設計・仕様が8割以上固まっている案件で、最も力を発揮します
実装フェーズで
「進行が止まらない状態」をつくる理由
判断待ち・手戻り・チェック工数を
実装フェーズから最小化するための仕組み
判断待ちを発生させない事前整理
実装前に、後から判断が必要になりそうな点を洗い出し、
優先度を付けて一括で確認します。
実装中に「これどうしますか?」で止まりません
手戻りを前提にしない設計
変更が起きても影響が広がらないよう、
差分と影響範囲が分かる構成で実装します。
修正が出ても、一部調整で完結します
チェック工数を減らす前提の実装
QA観点を先出しし、チェック済み項目を明示した状態で提出。
確認作業を最小化します。
実際にチェック工数は約60%削減
納期を守るための進行管理
止まりそうなポイントを先に潰し、
進捗を可視化しながら進行します。
予定通り、もしくは前倒しでの納品が可能
この仕組みがあるから、
「設計は社内、実装だけ外注」でも進行が止まりません
※ 日常の進行連絡は制作進行パートナーが担当し、
技術判断・品質の最終責任は私(三田)が担います。
対応できる実装・切り出し条件
「設計は社内、実装だけ外注」前提の対応範囲です
対応できる実装
特に相性の良い切り出し条件
対応が難しいケース
ご相談から着手までの流れ
切り出し条件の確認
懸念点の洗い出し
が窓口として対応
三田が担当
「設計は社内、実装だけ外注したい」
案件があれば、お気軽にご相談ください。
実装の責任体制について
連絡は整理され、
判断と品質の責任は一箇所に集約されています
役割分担と責任範囲
実装中に「誰が判断するのか分からない」
状態にはなりません
進行と技術判断を分けることで、
スピードと品質の両立を実現しています。
この体制を取っている理由
連絡・調整を一人に集中させると、
連絡スピードは上がりますが、
技術的な判断が詰まりやすくなります。
進行整理と技術判断を分けることで、
実装フェーズを止めずに進める体制を取っています。
技術判断・品質責任者
制作会社・フリーランス双方での実務経験があり、
ディレクション・チーム開発の経験もあります。
設計意図を汲み取り、判断を増やさずに実装を進めることを重視しています。
実装フェーズを止めないために、
責任の所在を明確にしています
※ 管理・運用面について
進行や判断が属人化しないよう、変更や追加が発生しても破綻しにくい情報設計を前提にしています。
管理やセキュリティ面も含め、ディレクターの方が「考えなくていい状態」をつくることを重視しています。
15分で確認できます
「この案件、切り出せる?」
設計は社内、実装だけ外注したい案件が
進められるかどうかを短時間で確認します
この15分相談で確認すること
- 実装の切り出し条件が合っているか
- 進行を止めずに進められるか
- 想定している進め方で問題ないか
こんな案件の確認に向いています
- デザイン確定、仕様が8割以上固まっている
- 実装工程だけを外注したい
- 判断待ち・手戻りを減らしたい
- まずは切り出せるかだけ知りたい
ご相談前に準備いただくもの
- デザインURL or キャプチャ(あれば)
- ページ数の目安
- 実装で不安な点(1つでOK)
相談の流れ
シンプルな3ステップで完了
フォーム送信
「実装外注の相談」として送信
日程調整
15分のお時間をいただきます
可否判断
切り出し条件をその場で確認
※ 切り出しが難しい場合は、その理由も正直にお伝えします