NUWEL PORTFOLIO 2025

制作会社ディレクター様の
「止まる・迷う・戻る」をなくす
実装パートナー

判断待ち・手戻り・チェック工数を減らし、
進行がスムーズになる実装を行います。

実績・信頼の裏付け

100+ プロジェクト実績 (中〜大規模案件にも対応)
複数社 制作会社様と 長期・継続的なお取引
検収の手間を最小化 (品質担保の仕組み化)
こんな場面、ありませんか?
  • 「これ、どう実装するのが正解?」と毎回判断に迷う
  • 実装側の確認待ちで、進行が止まってしまう
  • チェックと修正の往復で、地味にリソースを取られる

その課題、
実装フェーズで「進行が止まらない状態」をつくります

実績 1

ZUNO様

抽象的な要望を演出設計に落とし込んだWordPress案件

18ページ WordPress開発 約1ヶ月

担当範囲

Figmaデザインからコーディング〜WordPress開発
JavaScriptによる演出・非同期処理実装
サーバー移行・メール保持設定

使用技術

WordPress / ACF
JavaScript(非同期処理)
サーバー設定・移行(Xserver)

🎯 成果ポイント

1

「抽象的なご要望 → 演出設計として可視化」

参考サイト3つの意図を整理し、「派手すぎず印象に残る動き」を設計・実装。

→ 「感覚的な要望を形にしてくれた」と高評価

2

「記事一覧:JavaScriptで非同期UIに最適化」

投稿機能を使わず、JSで一覧表示を実装。

→ シンプル運用 × UX向上を両立

3

「サーバー移行+メール維持:技術まわりワンストップ対応」

旧環境からXserverへ移行、メールアカウント維持も含めた環境構築を実施。

→ 技術面の安心感から継続ご依頼へ

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🚀 ディレクター様の負担を減らす進め方

1

週1定期報告 - Slack+進捗シートで可視化

2

即レス対応 - 疑問点は即座に解決、手間を削減

3

汲み取り力 - 「細かく言わずとも理解してくれる」

💬 クライアント様評価:「感覚的な要望を形にしてくれた」

実績 2

セラミックフォーラム株式会社様

設計が固まりきっていない状態でも、
実装フェーズを止めずに前に進めたWordPress案件

案件概要
コーポレートサイト新規制作
ページ数:40P超
制作期間:約2ヶ月
2名体制
デザイン支給(Figma)

担当範囲

コーディング
WordPress化
構造整理・実装判断
実装フェーズにおける進行整理

※ 情報を整理しながら指示出しを行い、
 自身でも実装を担当

使用技術

HTML / CSS / JavaScript
WordPress

🎯 成果ポイント

1

「設計が固まりきっていない状態からの実装判断」

Figma上で共通コンポーネント設計がない状態かつ、40P超の構成に対し、判断が必要な箇所を整理しながら実装を推進。

→ 判断待ちを作らず、実装を止めずに完遂

2

「判断が現場に委ねられた場面での進行整理と指示出し」

進行中に判断が必要な情報を自身で整理し、パートナーへのタスク切り分け・指示出しを担当。

→ 制作進行と実装を並行し、停滞を回避

3

「影響範囲を限定した構成で、遅延リスクを回避」

セクション単位でのテンプレート化により、後からの修正や調整が部分対応で完結する構成を設計。

→ スケジュール通りの納品を実現

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🚀 ディレクター様の負担を減らす進め方

1

判断が必要な箇所を実装側で整理し、優先度を明確化

2

構造と影響範囲を前提に、実装を止めない進行

3

指示・実装・判断を分断せず、一貫した形で対応

💬 クライアント様評価:「感覚的な要望を形にしてくれた」

規模や体制が変わっても、
実装フェーズを止めない進め方をしています。

※ 大規模・チーム開発案件の一例です(実装切り出し案件)

実績 3

東京大学医学部附属病院 放射線科 放射線治療部門 様

大規模・チーム開発でも、
「判断待ち・手戻りを出さずに」実装フェーズを止めなかったWordPress案件

案件概要
サイトリニューアル
WordPressテーマ開発
ページ数:60P超
制作期間:約2ヶ月
4名体制でのチーム開発
デザイン支給

担当範囲

WordPressテーマ開発(構造設計含む)
Git管理によるチーム開発
実装フェーズにおける技術判断・品質の最終責任

※ 実装責任者として参加

※ 制作会社様経由の、実装切り出し案件です

使用技術・環境

WordPress
Git(チーム開発)
構造設計・レビュー設計

🎯 成果ポイント

1

判断が必要な箇所を事前に切り分け

ページ構成と実装難易度を整理し、
「自走できる箇所」と「判断・レビューが必要な箇所」を明確化。

→ 実装中に確認が集中せず、判断待ちが発生しない進行を実現

2

差し戻しが起きにくい実装フローを設計

影響範囲が広がりやすい箇所は事前に整理し、
修正が出ても部分調整で完結する構成で実装。

→ 大規模・チーム開発でも手戻りを最小化

3

実装責任を一本化

技術的な可否判断と品質の最終確認を私が担当。
「誰が判断するのか分からない」状態を作らずに進行。

→ 4名体制でも進行が滞らず、予定通りに完了

4

チーム開発でも"詰まり"を作らない設計とフォロー

実装ルールや共通パーツを事前に整理し、
巻き戻りが起きやすいポイントを先回りで解消。

→ 誰かが止まっても、全体が止まらない状態を維持

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🚀 ディレクター様の負担を減らす進め方

1

判断・レビューが必要なポイントを事前に整理し、一括で確認

2

実装中の"詰まり"を先回りで潰し、進行を止めない

3

技術判断・品質責任を一本化し、安心して任せられる体制を維持

💬 ディレクター様からの評価

「技術判断と進行整理を任せられ、進行が止まらなかった実装者として評価された」

「困ったときに安心して任せられる存在」

実装フェーズにおける「判断の所在」と「影響範囲」を常に明確にした状態で進めています。

まとめ

この案件でも、
「設計は別・実装だけ切り出し」でも
実装フェーズは止まりませんでした。

規模や体制が変わっても、
実装フェーズを止めない進め方をしています。

※ 設計・仕様が8割以上固まっている案件で、最も力を発揮します

実装フェーズで
「進行が止まらない状態」をつくる理由

判断待ち・手戻り・チェック工数を
実装フェーズから最小化するための仕組み

判断待ちを発生させない事前整理

実装前に、後から判断が必要になりそうな点を洗い出し、
優先度を付けて一括で確認します。

実装中に「これどうしますか?」で止まりません

手戻りを前提にしない設計

変更が起きても影響が広がらないよう、
差分と影響範囲が分かる構成で実装します。

修正が出ても、一部調整で完結します

チェック工数を減らす前提の実装

QA観点を先出しし、チェック済み項目を明示した状態で提出。
確認作業を最小化します。

実際にチェック工数は約60%削減

納期を守るための進行管理

止まりそうなポイントを先に潰し、
進捗を可視化しながら進行します。

予定通り、もしくは前倒しでの納品が可能

この仕組みがあるから、
「設計は社内、実装だけ外注」でも進行が止まりません

※ 日常の進行連絡は制作進行パートナーが担当し、
 技術判断・品質の最終責任は私(三田)が担います。

対応できる実装・切り出し条件

「設計は社内、実装だけ外注」前提の対応範囲です

対応できる実装

静的コーディング / LP制作
WordPressオリジナルテーマ構築(ACF含む)
既存WPテーマの改修・仕様理解を伴う実装
小〜中規模案件(目安:〜30P前後 ※50P〜要相談)

特に相性の良い切り出し条件

デザイン確定、仕様8割以上確定
実装工程をまとめて外注したい
判断・確認を整理して返してほしい
進行を止めずに進めたい案件

対応が難しいケース

× 要件・仕様が未整理
× 実装しながら仕様を詰めたい
× 実装以外のディレクションも任せたい

ご相談から着手までの流れ

1
相談
15分程度
切り出し条件の確認
2
前提整理
仕様・デザイン
懸念点の洗い出し
3
実装開始
進行整理パートナー
が窓口として対応
4
実装・納品
品質責任は
三田が担当

「設計は社内、実装だけ外注したい」
案件があれば、お気軽にご相談ください。

相談する

実装の責任体制について

連絡は整理され、
判断と品質の責任は一箇所に集約されています

役割分担と責任範囲

進行・連絡
制作進行パートナーが担当
確認事項の整理・集約
進捗共有
連絡窓口の一本化
※ 情報が分散しないよう整理して対応します
判断・品質
三田(NUWEL)が担当
実装方針の判断
技術的な可否判断
品質の最終確認
※ 判断が必要な場面では、私が直接対応します

実装中に「誰が判断するのか分からない」
状態にはなりません

進行と技術判断を分けることで、
スピードと品質の両立を実現しています。

この体制を取っている理由

連絡・調整を一人に集中させると、
連絡スピードは上がりますが、
技術的な判断が詰まりやすくなります。

進行整理と技術判断を分けることで、
実装フェーズを止めずに進める体制を取っています。

技術判断・品質責任者

三田 徹 / NUWEL
Web制作実務歴10年

制作会社・フリーランス双方での実務経験があり、
ディレクション・チーム開発の経験もあります。
設計意図を汲み取り、判断を増やさずに実装を進めることを重視しています。

⚡ Quick Consultation

15分で確認できます
「この案件、切り出せる?」

設計は社内、実装だけ外注したい案件が
進められるかどうかを短時間で確認します

🔍

この15分相談で確認すること

  • 実装の切り出し条件が合っているか
  • 進行を止めずに進められるか
  • 想定している進め方で問題ないか
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🎯

こんな案件の確認に向いています

  • デザイン確定、仕様が8割以上固まっている
  • 実装工程だけを外注したい
  • 判断待ち・手戻りを減らしたい
  • まずは切り出せるかだけ知りたい
→ 1つでも当てはまれば相談OK
📋

ご相談前に準備いただくもの

💡 特別な準備は不要です
  • デザインURL or キャプチャ(あれば)
  • ページ数の目安
  • 実装で不安な点(1つでOK)
💡 「まだ全部決まっていなくても大丈夫です」

相談の流れ

シンプルな3ステップで完了

1

フォーム送信

「実装外注の相談」として送信

2

日程調整

15分のお時間をいただきます

3

可否判断

切り出し条件をその場で確認

※ 切り出しが難しい場合は、その理由も正直にお伝えします

「設計は社内、実装だけ外注したい」
案件があれば、お気軽にご相談ください
15分相談を申し込む

※ 無理な営業・継続前提の提案は行いません